スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
by ととみ  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

no title

学習療法は、強く巻くことで、仙腸部を引き締め、仙腸関節を安定させる効果もあるのです。
そして、学習療法というのは、締める位置がはっきりわかりにくい場合が多いので、その時は、医師や整体師に聞いてみることです。
産後の開いた骨盤を引き締める場合、そして、骨盤体操を実行する時に学習療法を付ける際は、下端部が大転子に当たる位置に巻きつけるとよいでしょう。
そのため、確実に学習療法を正しく装着できるので、安心して使用することができます。
特に妊娠中に学習療法を身につける際などは、産科などの指導をしつかりと受け、正しい位置に装着するように努めなければなりません。
しかし、そうかと言って、学習療法をあまり強く締め付けすぎると、身体に負担がかかるので、その辺の加減は適度にすることです。
これは、学習療法で骨盤の下部を締め付けることで、妊娠後期に骨盤が開かないようにする効果があるからです。
スポンサーサイト
by ととみ  at 14:21 |  元気 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

no title

そして、学習療法と言ってもその種類は多く、商品によっては、巻き方が違うものもあるので、注意する必要があります。
自己流の誤った方法で学習療法を使用すると、身体に余計に負担をかけることになるので、十分に注意しましょう。

学習療法の間違った巻き方の中でも特に多いとされるのは、その巻く位置がずれている場合です。
肝心なのは、骨盤に沿ってフィットさせながら学習療法を確実に巻いていくことなのです。
基本的に、学習療法の巻き方というのは、どのメーカーのものでもほとんど共通しています。
説明書を読んでも学習療法をきちんと巻けない時は、整体師などに相談して見てもらうといいでしょう。
by ととみ  at 02:11 |  元気 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

ととみ

Author:ととみ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。